第29回 熊谷元一写真賞コンクール
終了
2026年09月25日〆
このコンテストは募集を終了しました
結果発表の詳細は公式サイトをご確認ください。
| 募集内容 | 阿智村出身の記録写真家・童画家である熊谷元一氏(1909~2010)の功績を称え、1998年に信濃毎日新聞社の共催により創設された写真コンクール。第29回は「なかよし」をテーマとするテーマ部門と、テーマ設定のない阿智村内撮影部門の2部門で募集 【テーマ部門】 「なかよし」をテーマにした写真※人と人とのつながりを感じる日常の場面、思いがけない瞬間の発見が伝わる作品を期待 【阿智村内撮影部門】 テーマにとらわれない、阿智村内で撮影した作品※自然、祭り、温泉、史跡・旧跡等、熊谷元一作品にみられる人を中心とした生活記録写真の精神を受け継ぐ作品を期待 |
|---|---|
| 賞 | ●熊谷元一写真大賞(1点)賞金10万円・トロフィー・副賞(阿智村特産品1万円相当)●阿智村賞(1点)賞金4万円・トロフィー・副賞(阿智村特産品1万円相当)●信濃毎日新聞社賞(1点)賞金1万円・トロフィー・副賞(阿智村特産品1万円相当)●JAみなみ信州賞(1点)賞金1万円・トロフィー・副賞(みなみ信州農産物1万5千円相当)●優良賞(2点)賞金1万円・トロフィー・副賞(阿智村特産品1万円相当)●飯田信用金庫賞(高校生以下対象)(5点)副賞●入選(10点)トロフィー・副賞(阿智村特産品1万円相当)●阿智村輝き賞(阿智村内撮影部門)(10点)副賞(地元商品券1万円相当 または 阿智村特産品1万円相当) 【審査員】 増田今雄(元長野県写真連盟監事) 須藤功(民俗学写真家) 飯沢耕太郎(写真評論家) 平林幹雄(信濃毎日新聞社編集委員) 杉本恭子(写真家) 矢澤正之(熊谷元一写真保存会理事) |
| 応募開始日 | 2026年04月01日(水) |
| 応募締切 | 2026年9月25日(金)到着分まで |
| 作品形式 | ●作品※2023(R5)年1月1日以降に撮影した未発表作品※カラーまたは白黒、フィルムカメラまたはデジタルカメラ※四つ切(ワイド、A4も可)作品※応募は一人につき応募部門ごとに10作品以内(入賞・入選は1人1点)●応募票(公式ホームページよりダウンロード)※作品の裏に貼り付け |
| 応募方法 | 提出物を下記提出先まで送付※応募票には以下を明記すること・テーマの別・フィルムカメラ、デジタルカメラの別・作品名・撮影場所(市町村名)・撮影年月・郵便番号、住所、氏名、電話番号、FAX番号・年代(高校生以下は学年)【提出先】 〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里331-1 熊谷元一写真童画館「写真賞コンクール事務局」 宛 【応募作品の返却】 入賞・入選以外の応募作品で返却を希望する場合は、以下の2点を必ず行うこと・応募票に【返却希望】と赤字で記入・必要分の切手を貼付して返信先住所を記入した返信用封筒を同封【返却希望】と書いてあっても、返信用封筒のない場合および切手の額面不足の場合は着払いで返却 |
| 著作権の扱い | 入賞、入選作品の著作権は撮影者に帰属 主催者は本コンクールの広報活動および写真文化全般への貢献活動を目的として、主催者の管理、使用、主催するウェブサイト、写真展、イベント、展示会(その施設等を含む)、印刷物、宣伝広告物等において、入賞作品を入賞者の許諾を要することなく無償で、複製、表示、掲載、公表、展示、印刷、頒布、および上映する非独占的な権利を永久に有するものとする※入賞、入選作品は返却不可※被写体に人物が入る場合、肖像権侵害等の責任は負いかねるため、応募に際しては必ず事前に本人(被写体)の承諾を得ること※入賞、入選者を対象に表彰式を実施(2026年11月14日(土)に阿智村で開催予定)※応募者の個人情報は、入賞等の通知、受賞者名簿の送付、次回以降のコンクールおよび写真企画展の案内以外には一切使用しない |
| 結果発表日 | 主催者にお問い合わせください |
| 主催 | 阿智村 |
| お問い合わせ | 熊谷元一写真童画館内「写真賞コンクール事務局」 住所:〒395-0304 長野県下伊那郡阿智村智里331-1 TEL・ FAX:0265-43-4422 MAIL:info@kumagai-motoichi.com |
※掲載情報は公開時点のものです。応募時は必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。