NEXT PUBLIC AWARD 2026
終了
2026年10月02日〆
このコンテストは募集を終了しました
結果発表の詳細は公式サイトをご確認ください。
| 募集内容 | 公共R不動産が主催する、日本各地のパブリックスペースの新たな可能性を発掘するアワード。学校や公園、水辺など公共空間の活用事例、あるいは公共的な目的で利用されている民間の土地・建物のプロジェクトを対象とする。・審査対象となる条件 -竣工から10年以内であること -計画段階ではなく、社会実験等を含め実際に運用されている案件であること -一時的な活用の場合は過去3年以内に実施されたものに限る・部門 A:学校・廃校部門 B:公園・道路部門 C:水辺部門 D:文化・スポーツ部門 E:役所・庁舎部門 F:その他(上記に当たらない公共空間や民間敷地の公共的活用) G:クリエイティブな解体部門・審査の流れ 書類による1次審査を実施し、各部門の優秀賞に選ばれた作品は公開プレゼンテーションへ進出。当日は審査員と一般参加者を前にプレゼンテーションを行い、その結果を踏まえてグランプリ・準グランプリを選出する。 |
|---|---|
| 賞 | グランプリ、準グランプリ、審査員特別賞 |
| 応募開始日 | 2026年09月01日(火) |
| 応募締切 | 2026年10月2日(金)応募登録締め切り/2026年11月6日(金)応募書類フォーム提出締め切り |
| 応募方法 | ・応募登録 peatix(nextpublicaward2026.peatix.com)にて必要事項を入力し、登録料を支払う 自治体や公的機関等で請求書払いを希望する場合はpeatix画面上で選択(別途事務手数料1,100円(税込)が加算され、合計11,100円(税込)となる)・応募書類の提出 指定フォーム(forms.gle)に必要事項を入力し、2026年11月6日(金)までに提出・その他の詳細は募集要項を確認すること※参加費あり (詳細は公式サイトをご確認ください) |
| 参加資格 | ・審査対象プロジェクトの関係者(所有者、運営者、設計者など)であること・行政と民間の混成など、プロジェクトチームでの応募が推奨される |
| 著作権の扱い | ・掲載内容に関する著作権は株式会社オープン・エー(公共R不動産)に帰属する |
| 結果発表日 | 1月8日(金):公開プレゼンテーション・授賞式(会場:目白センター) |
| 主催 | 公共R不動産 |
| お問い合わせ | NEXT PUBLIC AWARD 運営事務局(公共R不動産内) e-mail:award@realpublicestate.jp |
※掲載情報は公開時点のものです。応募時は必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。