若monoデザインコンペティション燕 vol.10 作品募集
終了
2025年10月31日〆
このコンテストは募集を終了しました
結果発表の詳細は公式サイトをご確認ください。
| 募集内容 | 燕市内ものづくり企業における、新たな製品のプロダクトデザイン※応募者自身のオリジナルで国内外未発表の作品に限る※応募は一人(1グループ)1点まで 【協力企業/テーマ】 (1)株式会社新越ワークス:便利さ、楽しさ、斬新さの中に、付加価値としてのストーリー性があるアウトドア製品 (2)杉山金属株式会社:次世代の鍋・フライパンなどの調理器具 (3)燕物産株式会社:これからの暮らしに寄り添う、カトラリーのかたち (4)株式会社宮﨑製作所:食卓やキッチンを彩る花器※詳細は公式ホームページを参照 【部門】 (1)デザイン部門:企業との製品化をゴールとし、プロダクトデザインについて詳細に記載すること(上級者向け) (2)アイデア部門:大賞作品の周知・展示をゴールとし、選択テーマにそったアイデアを募集(初級~中級者向け) |
|---|---|
| 賞 | 【デザイン部門】●大賞 賞金30万円●企業賞(協力企業各社がデザイナーと継続して協議を進めたい作品を選定)【アイデア部門】●大賞 賞品(協力企業の製品) |
| 応募締切 | 2025年10月31日(金) |
| 作品形式 | ●応募フォームに下記の必要事項を記入・応募者情報・作品タイトル・応募作品について 【デザイン部門】・テーマに対する考察(300字程度)※デザインを考えるうえで、選択したテーマをどのように捉えたか・デザインが解決する問題と創造する価値(300字程度)※そのデザインによって社会課題をどう解決するのか、どのような付加価値が生まれるか・機能(300字程度)※商品化した場合、機能面において既存の類似品と差別化できるポイント・ターゲット(300字程度)※どのようなユーザーを想定してデザインしたのか・今後の展望(300字程度)※商品化した場合、どのような市場においてどのように販売したいと考えたのか 【アイデア部門】・デザインコンセプト(300字程度)※どのような願いや想いでこのデザインに決定したのか・テーマに対する考察(300字程度)※デザインを考えるうえで、テーマをどのように捉えたか●作品シート※A3用紙(幅297×高さ420mm)縦1枚、片面のみで表現すること(追加用紙は不可)(1)使用シーン(模型写真、イラスト等) (2)寸法入り全体図(レンダリング)※応募者を判別できる情報は記載しないこと※使用言語は日本語に限る※10MB以下のpdfファイルにまとめること※ファイルタイトルは「作品名_応募者名またはグループ名」を明記すること(例:Tsubame_燕 太郎.pdf) |
| 応募方法 | 公式ホームページの応募フォームより |
| 参加資格 | ・39歳以下の個人やグループ※エントリー時点で対象年齢の方※グループの場合はメンバー全員が対象年齢であること※未成年の場合は親権者の同意が必要・受賞後、代表者が表彰式に出席可能であること(主催者の費用負担はなし)・受賞後、協力企業からの依頼による業務遂行が可能であること |
| 著作権の扱い | 応募作品の知的財産権は応募者に帰属 |
| 結果発表日 | 2026年3月下旬、表彰式にて発表予定 |
| 主催 | 新潟県燕市物産見本市協会 (燕市、燕商工会議所、日本金属洋食器工業組合、日本金属ハウスウェア工業組合) |
| お問い合わせ | 〒959-0295 新潟県燕市吉田西太田1934番地 新潟県 燕市役所 商工振興課(新潟県燕市物産見本市協会事務局) 3階 24番窓口 tel : 0256-77-8232 mail : jtidc@city.tsubame.lg.jp |
※掲載情報は公開時点のものです。応募時は必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。