2018
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コンテスト情報の掲載

若monoデザインコンペティション燕vol.3

募集中
2019年01月31日〆

若monoデザインコンペティション燕vol.3

「若mono デザインコンペティション 燕」は、学生や若手デザイナーの視点で優れた製品デザインを集めて製品化を目指すコンペティションです。江戸時代の和釘づくりから始まり、鎚起銅器や金属洋食器、金属ハウスウェアなどの金属製品へと連綿と受け継がれてきた『ものづくりのまち・燕』。このまちで、次代を担う若者の創造力に溢れた製品デザインを一つでも多くカタチにしていきたいと思っております。どうぞ「若mono デザインコンペティション 燕 vol.3」に奮ってご応募ください。

募集内容
テーマ:
「感動を生む『made in 燕』」
募集対象:
『ものづくりのまち・燕』だからこそカタチにできる主に金属加工による製品のデザイン
※応募作品は、応募者自身のオリジナルで国内外未発表のものに限ります。
テーマ
「感動を生む『made in 燕』」
身の回りにモノが溢れる現代。その中で、あなたのニーズを的確に満たしているモノはいくつあるでしょうか。作り手と使い手の想いが相互に作用し、使うたびに新たな感動が生まれる。そんな『made in 燕』の製品デザインを募集します。
大 賞(全1点) 賞金20万円
準大賞(全3点) 賞金10万円
※賞によっては、「該当作品なし」の場合もあります。
副賞・特典
表彰式にて、受賞者の方から受賞作品のプレゼンテーションを行っていただき、製品化を検討させていただきます。詳細は個別にご連絡いたします。
応募開始日
2018年07月31日(火)
応募締め切り
2019年01月31日(木)
応募作品数
制限なし
応募方法
公式サイトから応募者情報を登録してください。発行された「受付番号」を、応募シートに記入のうえ、作品シートと共に受付期間内必着で事務局まで郵送、宅配便または持参してください。
参加資格
39歳以下の個人やグループ(エントリー時点で対象年齢の方。グループの場合はメンバー全員が対象年齢であること。)
参加費
無料
審査方法
書類審査
審査員
•長岡造形大学 名誉教授 豊口 協
•公益財団法人にいがた産業創造機構 IDS総合プロデューサー 黒川 玲
•新潟県工業技術総合研究所 県央技術支援センター長 永井 直人
•株式会社新潟三越伊勢丹 取締役常務執行役員 梨本 清隆
•有限会社アーキスタジオ川口 代表取締役 川口 とし子
•一般社団法人日本デザイン保護協会 専務理事 本多 誠一
•東海大学教養学部芸術学科 教授 戸谷 毅史
※昨年度の審査委員。今年度は審査委員を一部変更する予定。
結果発表日
2019年3月中旬
著作権の扱い
・受賞作品を含む応募作品の権利は、応募者に帰属します。必要に応じて権利保護等の措置を講じてください。なお、権利保護申請の際は、本コンペティションの審査員でもある「一般社団法人日本デザイン保護協会」から、申請のサポートを受けることが出来ます。
・目的外で個人情報を利用または第三者に提供することはいたしません。
※詳しくは「募集要項」をご覧ください。
主催
燕市、燕商工会議所、日本金属洋食器工業組合、日本金属ハウスウェア工業組合(新潟県燕市物産見本市協会)
応募先・
お問い合わせ
■提出・お問い合わせ先
新潟県 燕市役所 商工振興課(新潟県燕市物産見本市協会事務局)
〒959-0295
新潟県燕市吉田西太田1934番地 燕市役所3階23番窓口
TEL 0256-77-8289
E-mail jtidc@city.tsubame.lg.jp